2016年12月23日金曜日
2016年12月21日水曜日
2016年12月20日火曜日
2016年12月18日 豚汁(からの変化)
材料(6〜7皿分):
| ブタニク | 300g | |
| ニンジン | 1本 | |
| 大根 | 1/2本 | |
| こんにゃく | 1枚 | |
| ゴボウ | 1本 | |
| タマネギ | 1/2 | |
| ナガネギ | 1本 | |
| シメジ | 1パック | |
| サトイモ | 小7〜8個 | |
| トウフ | 1丁 | |
| レンコン | こぶし大1 |
それと、水を、ヒタヒタになるくらい(5〜600CC)
量な(;´∀`)
ま、まぁ、男の手料理だと思って勘弁してください…
まぁ、豚汁は具だくさん味噌汁というイメージで作れば、失敗しないんじゃないかと。
あ、今回の変わり種として、きりたんぽいれてみました。
コレがまたダシを吸って(゚д゚)ウマー。
イリコダシパックを使ってます。(動画の最初のほうで鍋に放り込んでるパック)
動画では後半の煮込み時間(約30分)はカットしてますが、その間にきりたんぽと麹味噌大さじ4を加えてます。
翌日はもちを入れて、お雑煮っぽくしてもおいしくいただけます♪
量な(;´∀`)
ま、まぁ、男の手料理だと思って勘弁してください…
まぁ、豚汁は具だくさん味噌汁というイメージで作れば、失敗しないんじゃないかと。
あ、今回の変わり種として、きりたんぽいれてみました。
コレがまたダシを吸って(゚д゚)ウマー。
イリコダシパックを使ってます。(動画の最初のほうで鍋に放り込んでるパック)
動画では後半の煮込み時間(約30分)はカットしてますが、その間にきりたんぽと麹味噌大さじ4を加えてます。
〜からの変化(2016年12月19日追記)
きりたんぽがうまかったせいもあり、一瞬で消費(;´∀`)翌日はもちを入れて、お雑煮っぽくしてもおいしくいただけます♪
2016年12月18日日曜日
2016年12月17日 お好み焼き
材料(4枚分):
| キャベツ | 1/4 |
| おから | 1/2袋 |
| モヤシ | 1袋 |
| コムギコ | 1CUP |
| 水 | 1CUP |
| タマゴ | 4個 |
| ナガネギ | 1本 |
| イカフライ | 1袋 |
| イリコダシ粉末 | 1袋 |
| ブタニク | 250g |
| 焼きそば | 2人前 |
| もち | 4個 |
うちで作るお好み焼きは、材料をゴチャっと混ぜてつくる関西風(?)です。クレープみたいに作る広島風も技術的にはできますが、鉄板とフライ返しがないので、設備的に無理(;´∀`)
今回のお好み焼きには、先日使ったおからの残りを入れてみました。結果、食感が粉っぽくなりました。栄養価は上がると思いますが、食感を厳しく気にする人にはおすすめしません(;´∀`)
2016年12月17日土曜日
2016年12月16日金曜日
2016年12月15日 ホワイトソースグラタン
材料:
- ジャガイモ 4個
- ニンジン 1/2
- タマネギ 1/2
- ブロッコリ 1
- ニンニク 1
- 豆類 1
- ベーコン 250g
- 塩、胡椒
- バター 10g
- 小麦粉 50g
- コンソメ 1
- 牛乳 350gぐらい?
- スライスチーズ 3枚
野菜部をフライパンで火を通してる間に、ホワイトソースぽいものを作ります。
ホワイトソースはクックパッドかどこかで前に見たレシピで、電子レンジを繰り返し使う方法を活用してます。←簡単
※ 500cc くらいの容量の、電子レンジに使える耐熱容器を使ってください
1. 小麦粉50gを耐熱の器に入れ、バターとコンソメを投入
2. 電子レンジでバターが溶けるまで加熱
3. よく混ぜる。
4. 牛乳を50cc加えてマゼマゼ。なるべく頑張ってダマを潰していく
5. 牛乳が沸騰するかしないかのところまで加熱
以後、加熱しちゃ、マゼマゼして、牛乳加えて加熱…を繰り返すこと5,6回で、いい感じのホワイトソースっぽくなります。若干ダマが残ると思いますが、気になる人は頑張って潰してください。経験上、若干ダマっぽくても、その後の加熱で気にならなくなりますが、この辺は何度か作っていくとわかって来るものです。
2016年12月14日水曜日
2016年12月13日火曜日
2016年12月13日 おじや(鶏モモ編)←おかゆを目指してた(;´∀`)
材料(コメ多すぎた!!!)
- コメ 1合 ←ホントは1/3合くらいでいいです
- 水 600cc ←適当に多め
- エノキ 1
- ニンジン 1/2
- ニンニク 1
- ナガネギ 1
- 鶏モモ肉 250g
- 鶏がらスープ おおさじ1
- 醤油 おおさじ1
- 酒 おおさじ1
「おかゆ〜おかゆ〜♪」と鼻歌歌いながら、鍋にコメ1合入れ、洗ったあとで「ん?おかゆ?」
” まーいっかー”と思って、小さいべで加熱はじめたんですが、やっぱ無理。
途中でルクレーゼに移し替えました(;´∀`)
なんか、鍋を写したおかげで、加熱時間も曖昧になってしまい、適当なところでタイムアップしました。
結果、おかゆ、ではなく、おじやが出来上がりましたが。
味は美味しかったです(;´∀`)
2016年12月11日日曜日
2016年12月10日土曜日
2016年12月9日金曜日
2016年12月8日 温野菜とソーセージ
寒いっすね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
さて、「野菜食いたい」リクエストがあったんで、コレでもかってくらいに野菜盛りにしてやりました。
肉気がなかったんで、ソーセージ入れました。
このソーセージが、安いくせに旨いんです♪
マイユが合うんだな♪
材料:
- 蒸す
- 人参
- キャベツ
- 玉ねぎ
- 炒める(バター使用)
- エリンギ
- かぼちゃ
- ソーセージ
そうしないと、後から入れた具材が”煮え”ます。
- きのこ類
- 葉物
- こんにゃく
2016年12月6日火曜日
根菜の煮物 2016年12月6日
頑張って作ったのに、動画が取れてないってね
あ〜、あるある (T_T)
- 鶏胸肉5mm厚くらいに切れれば、パサパサ感が少ない ⇔ 鶏もものほうが脂身分がある
- 人参 1本
- じゃがいも 3個
- ごぼう 1本
- れんこん こぶし大
- こんにゃく 1枚
- 里芋 小さいの10個位
- えのき 1束
- 鶏胸肉は初めに鍋にご油ひいて炒めます
- こうすることでパサパサ感が縮小する感
- 他の根菜を投入して軽く炒める
- こんにゃくは手でちぎってはなげ、ちぎってはなげ…
- 大さじくらいの大きさになるように
辛めが好きなら醤油増やしたり、甘めならみりん増やしたり、してみてちょ。
おからはんばーg 2016年12月5日
うちのハンバーグにはだいたいいつもおからが入ります。
ぞ、増量できからとか、そんなんじゃ…(;・∀・)
まー、ハンバーグって初めに作ろうと思った時には結構めんどくさいんですが、
・慣れちゃえばそうでもないっていうか
・フードプロセッサ使えば材料切る手間無いっていうか
料理は毎日やるものなので、出来うる限り手を抜こうず←いい意味でw
でないと、料理を「作った後」
- 後片付けする元気が残らない
- 調理道具を洗うところから料理が始まる
- めんどくさいからやらない
出来る男は料理をしながら、道具を洗う
↑何気にコレができるとまた作る気になりますぜ。
材料:
- 牛豚合挽き 300g ←安物でおk
- 玉ねぎ 半個
- 人参 中1
- にんにく 1欠片
- 卵 2個
- 小麦粉 大さじ2
- おから 半袋(50gくらい) ←結構ある
- オリーブオイル 大さじ2
- チーズ 好きなだけ
- かぼちゃ
- ブロッコリ
- 葉物野菜
作り方:
- 玉ねぎ、人参、にんにくは適当に切ってフードプロセッサで細かく刻む(ペーストにまでしないこと)
- ボウル(大)=↑+肉+卵+小麦粉+おから+オリーブオイル+塩、胡椒を2,3つまみづつ
- 躊躇せず「手で」混ぜる ※予め手は綺麗に洗うことw
- 食べたい大きさに目安をつけて、ちょっとの時間(5分位)置く
- ↑おいている間に、付け合せのかぼちゃ、ブロッコリ他を切り分ける
- フライパンでハンバーグを焼く
- オリーブオイルをフライパンで熱してから、ハンバーグ(元)を投入
- 火は弱中 蓋をして、蒸し焼き状態にする
- ハンバーグの上面の肉の色が変わって来るまで、粘り強く待つ(10分位)
- 蓋の内側につく水滴で焼き加減を判断するといい
- 「派手に水滴がつく状態」はまだまだです
- ハンバーグを裏返す←ここまで来るとウラ面は焼色をつけるだけの状態、のはず
- 5分くらいの加熱で、やきいろがついたら完成♪
2016年12月4日日曜日
2016年11月30日水曜日
プリン♪
ハイ、プリンです。
誰がどう見てもw
某所さんの科学番組で、昔プリンの特集してて、「意外に簡単」と思ったのがきっかけで作るようになりました。 混ぜてオーブンに入れるだけ。 マジで簡単♪
まー、めんどくさいって言えば、カラメルを作るのはめんどくさいかもしれません。
主に後片付けが。
材料:
プリン原液
- 砂糖 100g
- 卵 2個
- 牛乳 300g
- バニラエッセンス 3,4滴
- 砂糖 50g
フライパンでもいいけど、テフロン加工のものは避けたほうがいいかもしれない。
弱火から中火で、とろとろ加熱する。溶け始めると泡立って溢れる or 焦げるのが早いので、溶け始めたら鍋を振りながら、「いい感じ」の焦げ色がつくまで熱する。加減は好み。 結構焦がせばビターテイストで大人の味になります。 体には悪いかもしれませんがw
↑できたカラメルを耐熱容器に移します。
火を止める前に水を少し加えると、移すのが簡単になるという話もあります。
すぐ固まってしまうので、火から降ろしたら「素早い行動」を心がけてくださいw
ちなみに、耐熱容器の底に、カラメルが平らにならなくても、全然大丈夫です。
プリン原液は、ボウルに全部入れて砂糖を溶かすために、よく混ぜる。
カラメルを仕込んだ耐熱容器にプリンの原液
150度くらいのオーブンで30分「蒸し焼き」にする ←蒸し焼き大事
オーブンの温度や時間は、各自オーブンのスペック見ながら、試行錯誤してください。
所さんの番組では140度で30分と言っていたような記憶なのですが、うちのオーブンではコレではいつまでも固まりませんでした。
原液が固まれば完了です。
オーブンし過ぎると、焼きプリン通り越して、甘すぎる卵焼きになるんで、何度か失敗してくださいw
カラメルを仕込んだ耐熱容器にプリンの原液
150度くらいのオーブンで30分「蒸し焼き」にする ←蒸し焼き大事
オーブンの温度や時間は、各自オーブンのスペック見ながら、試行錯誤してください。
所さんの番組では140度で30分と言っていたような記憶なのですが、うちのオーブンではコレではいつまでも固まりませんでした。
原液が固まれば完了です。
オーブンし過ぎると、焼きプリン通り越して、甘すぎる卵焼きになるんで、何度か失敗してくださいw
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